メールの回答
例のよってメールの質問とかの返答が全く出来ていないので、
多いものをここで回答させていただきます。
Q.有料版を読みたいのですが、どちらで読めますか。
A.書き方がまずかったのか、このメールが約100件くらい
来ています。答えから言うと、発行しようと思っている段階で、
何日から発行するというのは決まっていません。
内容が内容だけに、発行許可が降りるかどうかという所ですが、
申請が通れば、書きたいこと、コンテンツ、資料は出来ている
ので、メールマガジンやここなどでお知らせします。
値段は月500円くらいを想定しています。
内容は結構自信があるのですが、やはり申請次第ですね。
Q.アマゾン窓口はどこにあるんですか。
A.すみません。過去の記事にありました。
このメールの最後に貼っておきます。趣旨にご協力いただける
方は、何か利用があるとき買ってやってください。今回の欧州
税制勉強の様に、情報還元出来る取材経費の一部として
使います。
Q.某サイトで、KENさんの本が出ていると聞いたのですが、
どこで買えますか
A.私はKENとしては出版を行ったことはありません。また、
灰色のベンチの出版化の話もありましたが、今のところ全て
お断りしています。ただ、過去に一度、自費でハードカバー
の短編集を作って、読者にプレゼントしたことはあります。
あの時は印刷会社の人のサービスみたいなものだったので、
例外的かもしれません。
Q.携帯版のメルマガが更新されていません。
A.すみません。思ったより多忙で書けていません。
ウェブサイトなどの関連で、これからも当分多忙が続きそう
です。取材を減らすわけにはいきませんからね。
携帯からメルマガを読みたい方は、フリーメールを取得して、
そのアドレスでPC用のメルマガを購読して下さい。
Q.ウェブサイトはどこで見れますか。また、その中でKEN氏
も執筆しているのですか。
A.ウェブサイトは管理人の方が別にいて、コラムニストの募集
や、大体の構成などの立ち上げ作業、運営後は原稿管理など
で関わりを持ちます。主催者ではありますが、別にリーダーと
いう訳ではなく、柄でも無いですから。その辺は特殊なサイト
ですので、公開後に皆さんが見に行ってください。近くお知らせ
いたします。ただ、まだまだ完成度は低く、赤ん坊の様な状態
ですが。。それでも、未来を担うベビィだと信じています。
Q.どうしてサヨクに肩入れするんですか。
A.していませんよ。誰にも肩入れはしていませんし、
そもそも右翼だとか左翼だとかいう定義すら、私はどうでも
いいものだと思っています。平和になったら、好きなだけそういう
議論はしてくれたらいいです。私達国民が瀕している危機は、
そういう政治思想以前の問題だということを、まずは一人でも
多くの人に知ってほしいとは考えています。
Q.KENさんは誰に文章を習ったんですか。もしくはどこで
勉強したんですか。
A.誰に習ったというのは厳密に答えるのは難しいですし、
どこでを言ってしまうと私が特定されてしまいますから、
今は言えないです。すみません。
ですが、小さい頃から作文などは好きでしたね。
夏休みの宿題は、友達同士で分担作業でしたが、
読書感想文だけは下手なりに自分で書いていました。
何か賞に選ばれて、親と一緒にどこかに行った記憶も
ありますが、よく覚えていないので、『がんばったで賞』
とかの類かもしれません。